にこにこ7つの海ここぺり

(元記事: totesyourmate (yaruoから))

現在のところ、経口摂取による副作用の報告はありません。

ただし、レスベラトロールにはエストロゲン様作用がありますので、ホルモン感受性疾患の方などが摂取する際には、医師へ相談の上で摂取することをオススメします。
また、抗凝血薬との併用は、出血のリスクを高める可能性があります。

イタドリを原料としている海外サプリメントでは、過剰に摂りすぎると下痢などを招く場合がありますので注意して下さい。

【レスベラトロールの効果や副作用】

歯科医J.レヒナーはは、金冠や歯に詰める金属は、高周波を集積・共鳴させる作用があり、中脳および脳幹の構造(脳下垂体、延髄、大脳辺縁系など)を高周波の電磁波で損なわせることを証明した。

 アマルガム充填剤と低周波にも困った相乗作用がある。低周波はアマルガムを詰めた患者の口腔内電流の電圧を高める。口腔内の電流が有毒であるかどうかの判断は、この脳の直下の歯の領域の電位が、毒性の高い水銀や他の重金属のイオンの流出に起因するということを念頭に置いてなされなければならない。

電磁波問題市民研究会:シャイナー博士(ドイツ)の指摘

ドイツおよび欧州の基地局で使用している低周波や、高周波に調整された情報においてメラトニンの生産の減少が見られるとの結果が増えてきた。継続的あるいは長時間のケータイの使用後に少なくとも敏感な被験者にほとんど例外なく見られる頭痛、睡眠障害、集中力・記憶力の低下、いらつき、発汗、勃起障害、高血圧、免疫力の低下、通常なら害が出ない病原菌やウイルス性疾患、ガン細胞に対する抵抗力の低下といった一連の自律神経系等の症状は、電磁場によって引き起こされたメラトニンの減少によるものと理解されよう。

 メラトニンが脳の松果体から分泌されるホルモンであることは知られている。明らかなメラトニン分泌量の低下は、低周波のエレクトロ・スモッグ(電波による大気汚染)においても見られる。まさに、ドイツおよび欧州携帯電話基地局と同じく100~250ヘルツのパルスに変調した電波が、脳において、いわゆる日周性のリズム、特に睡眠・覚醒のリズムを掌るメラトニン生産の明らかな減少を招く。それで、我々は、不眠と翌朝と日中の疲弊感が、「睡眠ホルモン」としてのメラトニンの減少による症状であることをつきとめた。

 また、メラトニンはとても重要なホルモンとして、副腎におけるいわゆる「ストレス・ホルモン」であるアドレナリンやノルアドレナリンの生産を制御する。メラトニンが不足すると、それに応じてストレス・ホルモンの生産が減少する。ヒトは、ストレスに敏感になり、次第に日中のストレスに対応できなくなる。疲弊、興奮、意気消沈が起こり、仕事や私的生活に好ましくな無い結果を招く。

 メラトニンは脳におけるセロトニンの生産に重要な影響を与える。ここで、セロトニンがヒトの心理状態の鍵を握る役割を担っているということを知らなくてはならない。このことから、「感情ホルモン」あるいは「抗うつホルモン」と呼ばれている。そして、それは、高周波を浴びると意気消沈の気分が亢進することから説明がつく。

電磁波問題市民研究会:シャイナー博士(ドイツ)の指摘

伝書鳩にも携帯電話の電波を照射したところ、脳内でのメラトニンの生産に時間がかかるようになった。継続して照射すると「時差ぼけ」のような状態に至った。

 マインツ大学の医学者であり物理学者であるヨアヒム・レシュケは、青年の夜の睡眠を調査した。ベットの上に脳から40cmの距離のところに携帯電話を置いた。寝入るのは早かったが、夢を見ることを妨げられ、夢を見ている時間が少なくなったとの結果がでた。これは、記憶力には重大なことである。夢を見ている時間に日中の出来事の視覚的印象が保存され、長期的な記憶となるからである。レシュケは、「現時点では全く何の心配も持たずにケータイと付き合うべきではないだろう。」と述べている。

 ギーセン市近郊のリンデン市の先進科学研究所のヴィルフリート・ディンプフェルは、男女36人に15分間にわたり携帯電話を電源を入れた状態にして頭から40cmの距離に置き、脳波を測定したところ、中央部の神経系の働きに僅かながらはっきりとした変化が記録された。リューベックの医学物理学者レープレヒト・フォン・クリーツィング博士は、ボランティアで参加した被験者に217ヘルツにパルス化した高周波(ドイツの基地局と同じ電波)を浴びせたところ、15~20分後に、かつて医者が観察したことの無いような脳波の変調が記録された。この「トゲ状波」としての脳の反応は、照射を止めてから24時間以上も存続して見られた。

電磁波問題市民研究会:シャイナー博士(ドイツ)の指摘

では実際に自分の寝室をチェックしましょう。

◆電気製品は寝ている状態の身体から1m以上離す。
◆使っていない電気製品はスイッチを切るだけでなく、電源コンセントからプラグを
 抜いておく。
◆延長コードも電源コンセントから抜く。
◆壁際に布団やベッドを配置している場合は、その隣室(壁の反対側)の壁際に電気製品を
 置かない。
◆金属枠のベッドはなるべく使わない。
 現在お使いの場合は、金属部分をアース

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“電磁波が体に蓄積されたままだと、電磁波に対して大きな反応を起こしてしまう。ドイツのバウワーバイオテック社が開発した「電磁波放電カード」は、名刺サイズのカード状のもので、みぞおちや”
電磁波過敏症の方のための家